サウジの記者殺害関連
トランプ米政権 中距離核全廃条約から離脱表明
Q これが10/22(月)以降の相場に、どう影響するのか?
A 前日終値 22530 始値 22520 前場安値 22260

KOTSUMIの投資日記
サウジの記者殺害関連
トランプ米政権 中距離核全廃条約から離脱表明
Q これが10/22(月)以降の相場に、どう影響するのか?
A 前日終値 22530 始値 22520 前場安値 22260
買付可能額 = 82,984
3891 775 × 100 = 77,500
なのに、なぜ!
…成り行きにしたからだった。
Q 成り行きだと、どれだけ多めの余力が必要?
A [成行注文で必要な額]
「制限値幅の上限(ストップ高)×株数+株式委託手数料・消費税」の金額以上の資金(買付余力)
Q 逆指値だと、どれだけ多めの余力が必要?
A_1 [逆指値注文(当日注文)]
「制限値幅の上限(ストップ高)×株数+株式委託手数料・消費税」の金額以上の資金(買付余力)
A_2 [逆指値注文(期間指定注文)]
「制限値幅の上限(ストップ高)×株数+株式委託手数料・消費税」の金額以上の資金(買付余力)
| RSI | 売買口数 |
| 90-100 | 100 |
| 80-90 | 50 |
| 70-80 | 20 |
| 60-70 | 10 |
| 50-60 | – |
| 40-50 | – |
| 30-40 | 10 |
| 20-30 | 20 |
| 10-20 | 50 |
| 0-10 | 100 |
含み損がある状態で値が戻っているとき、いつも迷う。
ここで売って被害を最小限に出来るのか。
売らないで待てば、元の値近くに戻って、損失の補てんができるのか。
大和のブルベアで、ブルに入っている。
投信は1日ごとの基準価格での判断だから、「上げている時間帯に売る」はできない。
気持ち的には、今売っちゃいたい。
そして下がったときに、また買う。
そんなことを考えている時点でアウトなのかもしれない。
先週末のNYダウの上昇を受けて、上げると思っていた。
週末に消費税増税の決定が伝わってきたが、そんなものは織り込み済みだと思っていた。
225先物は-80円で週末を迎えていた。
てっきり巻き返すと思っていた。
Q:なぜ、ここまで大幅に下げているのか?
考えられる要因は?
どこかの225採用企業が極端に下げている?
ファーストリテイリング -87.80 53,700 ▼4.23%
これか? 確かに下げている。
A: 為替条項などに警戒
1 ムニューシン米財務長官が13日に日本にも通貨安誘導を封じる為替条項を求める考え表明
2 政府が2019年10月の消費増税を予定通り実施する方針伝える
…為替条項、ってなに?
Q2:こういう場合、後場はどうなるのだ?
1 冷静になって、上がり始め、-100円くらいで収まる。
2. さらに下げ、-300円超えで追える。
3. このままキープし、-250円前後で終了。
A: 2。 423円安。
まだ下がると日足のRSIは。ゼロになるかも。
そうしたら、一気に買いたくなってしまうのは、正しいのか?
それとも間違いなのか。